いろいろ

あるけれど、自分の無意識に何があるか?。
意識しているだけではなくて、無意識にあるパワーを使うと、いろいろなことが実現する。
そして、もうすでに実現している。
無意識のパワーをオンにするのは、素直な気持ちだ。
自分の夢にスイッチオンとか、自分の今にスイッチオンとか。

そして、それは心から望むことがよい。

心からやりたいことはやるだろう!。

そして、それは、人とのか関わりから実現する。
一人よりも二人で、三人で、より多くの人との関わりから…。

弊害について

テレビや本やいろんな情報をリアルタイムで知ることができるが、それはあくまでも情報であって事実ではないかも知れないというチエックを大切にしたいものだ。

こんな

夢があるとか、あんな夢があるとか、語らなくなったらおしまいだ。
現実を見るのも大切だが、そうなってよいし!
ああなってよい!。

こんなに

自分は可哀想な存在だと、証明して、可哀想だと同情(大きくいうと愛)を得たいということをしているのは、小さい頃の体験からだ。
この歳になってやっと気づいている。
それくらい長く同じような感覚を味わえた。

もう十分だ。

これからは、可哀想な自分が、愛しく思える。

それで、よいのだ。

人生は、小さい頃の感情を証明するためにあるのではない。

もっともっと人生を楽しむ。

今を楽しむ。

人間のプログラム(人生脚本)=小さい頃に体験したことで将来を決めているということ。
このプログラムは相当きついという体験をしました。

結局は、自分がどうなりたいか?だけだ。

そして、過去に錨(船でいうアンカー)がある以上は過剰に力がいるし無理だ。
このアンカーを揚げて軽くして、さらに未来に強力なアンカーを打てばよいのだと。

これが、どうなりたいか!という未来の目標設定の意味だ。

わかっているようでわかっていなかった(感覚的に)これが成功の仕組み。

すごくシンプルなこと。

そして、

私は、幼少に父を亡くしています。
母子家庭で育ったことや幼少期の体験が影響をして、成人してからはあることを証明するために生きてきました。
ある資格試験の勉強や挫折感、職業をいろいろ変えたり、仕事とか結婚とか人生を大きく変える決断のときに必ずしていた心理状態が有った。

自分は可哀想な存在だとの証明をしていた。

私は、可哀想な人間なんです!。ってことだ。

これからは、そのことを認めて生きて行きます。
それだけで、その証明はしなくて済む。

なんてことを証明していたのだろうか?

無駄な時間ではないが、もっと違う生き方をしていく。

それが、したいからするってこと。

したいか?

したいことは、すべてやっているし、実現する。
できたか、できないかではなくてするかしないかだけだ。

ということがわかった。
人間はできた方がよいとがで動いているのではない。

したいか?どうかだ。

したくないのに、無理にしても、それは無理。

したくないのは何があるか?

そこから、始まるのです。

自分が

だめなことを証明するために、いろんな感情を感じないようにしていた。
さて、ここからは、いろんな感情を感じて自由になりましょう。

いろんな感情はすべて私のものだからだ。

そして、今の状況も自分が作り出しているのだ。

うまくいくことだけを感じていこう。

すごい

N.L.P.を学んでよかったことは、自分が一致している状態を味わえていることだ。
どんな状態かというと、それは、何でもするということだし、自分がしたいことをすることだし、選択をすることで幸せになるってことだし、これからもずっと幸せでいられる状態だ。

そして、

これを、知らない人に伝えることで、さらに自分の理解が広がることを知った。
自分にとっての当たり前は、他人には当たり前ではないのだと。

何だかみんながうまくいっていると思い込んでいた。

その場や当面はよいかも知れないが、その先はさらによくするのだ。

N.L.P.

神経言語プログラミング。
自分の行動は、自分の過去のいろいろな体験によって決めている。

その行動はパターン化されているのだ。

それを望む方向に変化をするためには、どうするか?ということを扱うためのツールだ。

わかっていたようで、わかった気になっていたが、なるほど、という出来事があり、はっきりした。

私は、自分が望む方向に変化をしているのだ。