これは

なんだ!
電車から降りるときに鞄をぶつけていくやつ!

思わず痛いと言ってやりました!。

自分のことしか考えない輩が増殖しているのでしょう!

『注意せよ!』

『注意せよ!』

誰かが言わないと変わらない!。

次のステップ

一日、五百冊売って
五万円
日曜日だけなので一ヶ月で二十万円になる
始めて五ヶ月経つので百万円で二千人に売ったことになる。
これは、目標の二倍だ。

コーチング

ある人に頼まれてコーチングをしました。

いろいろな未完了なことをまずは、リセットしてもらいました。

どうなりたいか?
だけど…
ってなる人は、未完了なことを完了しないと次には進めない。

そして、ほとんどが対人関係の問題である。

その人を記憶の中に留めておくと気になってしょうがない。

恋人や配偶者であれば仕方ないが、その嫌な人をいつも抱えて生きているのもおかしなことだ。

さて、どのようにしたらよいでしょうか?

いろんな

本が出版されている

それを買うが読まないことも多かった?

何となく買うが、最後まで読むうちに飽きる。

または、半年後に読み終わるとか

それは、大衆心理なわけだ。

みんなが読むから…

みんなが持っているから…

本当に読みたい本があったらいいでしょうね

それが、私が書いた『親愛なるブルース』です。

私のなき兄の話を本にしました。

まずは、初版です。

とにかく書いてみました…
って感じです。

私が街角に立って配ってます。

私と出会ってください。
まずは、名古屋地区限定です。

偶然ですね。

この前、駅にいましたよね…。
ちほは、みのるに言った。
『はい』
いつも、同じ電車に乗っていますね。

何だかちほも、みのるが気になるようだ。

偶然ですね…

ちほは、そう言ってみのると別れた。

その後

ちほは、図書館へ勉強に行く。
みのるも図書館へ、そして二人は図書館の一室で向い合わせで座った。
ちほは、電車でよく見かける人が図書館にいることに気づく。
そして、みのるはちほに話しかける。
『偶然ですね、いつも電車で見かける子だね。』ちほは、ちょっとはにかむ
『はい、そうですけれど…』
『気になっていたのだけれど…、君何年生?』
『三年です。』
『そうかぁ、受験生なんだね。どこを受験するの?』
『まだ、決めてません。』
そんな会話が続いて…

二人は図書館の外でお弁当を食べながら話すことになる。

新たな挑戦

いろんな人といろんな話をしてみようと見ず知らずの人に声をかける。

人との出会いは『一期一会』という。

そうなんです。

人は、人との出会いで磨かれるのです。

そして、幅広く関わりを持てるかどうか…

が成功の鍵

記憶

二人の記憶には前世のことなど残っていない。

しかし、みのるの感覚のなかには、姫につかえた日々のことが残っているのであった。

それが、ちほのことがきになる理由だった。

出会いの訳

みのるの前世は今から約千五百年前の平安京の重臣。
そして、ちほはみのるが遣えるお姫様だ。

それが、みのるがちほを気にする理由なのだった。

出会い

ちほはみのるが毎日同じ電車に乗っていることは知っていたがそれ以上の感情はなかった。
みのるはちほのことが気になっていたが恋心とは少し違う感じだった。
なぜ、こんなに気になるのだろうか?それが気になるというのが正解だ。