コロナがもたらしたモノ

日本は、本日全国に緊急事態宣言が出されました。
それと同じく米国は収束に向けたトランプ大統領の演説

ドイツも収束に向けたメルケル首相の演説です。

日本は、何をしているのでしょうか。1万人に超える患者
それは目前です。そしてお亡くなりなった方々がいます。

致死率はどれくらいでしょうか?。
経済活動はマヒ、国民生活もマヒしています。

そして、緊急事態宣言です。外出しなくなりますか。
収束に向かいますか。

明らかに向かうと思います。
日本は余りにも過保護過ぎます。

フクシマの教訓が生かされていません。
あのときは、すぐに対応すべきだった。

未曽有の想定外の出来事?

今回はどうでしょうか?。
未知なる出来事に私たちは弱すぎます。

安倍さんの決断が遅かった?。
これは、一種のデマゴキーである。

経済効果を無視した。
米国やドイツはなぜ、そんな行動に出るのだろう。

国家の緊急事態であるが、そこまでだろうか?。
みなさん、どうですか?。

コロナは新しい時代の幕開けか。

このコロナの影響は、世界へと広がった。
得体の知れないウイルスとの闘い。

PCの世界ではデータを蝕み、人間社会へは生命の恐怖
世界の思惑とは違う。人類に対する恐怖

どこで誰が始めたのだろうか?。

社会がある以上、文明への恐怖が無くなることを
祈るのだが、そうはいかないようだ。

資本家と呼ばれる人たち、そして労働で生きている人たち
人類のためにしなければいけないことがある。

どんなことがあっても生き延びること。
そして、幸せに暮らすこと。

そのために何が大切か、それを教えているのかも
そう感じます。

私が目指すものそれがこれ!。

小さい頃、母子家庭で育ちました。小さなアパートでとにかく上を目指していました。母はできるだけのことはしてくれました。それに、私は特殊だったようです。勉強も運動もできました。それしかないから。両親の居る家庭にお世話になりました。それでも身分社会のような感じです。自分ではどうにもならない格差を感じていました。中流意識といいますが身分社会です。農耕民族である過去の記憶から仕方がないことである。なぜ?自分の子供には、いい教育を、いい環境を用意するのだろう?。上を目指すようにできているのです。ゲシュタルトセラピーである実習をしたときに気づきました。それを見ていた何人かの人も感じたはず。すべての人がそれを体験したらこの世から独裁者は現れないだろう。痛ましい事件は起きないだろう。事故はどうだろう?。そんなものは必要なくなる。さて、私が目指すものはこれです。解説はまたの機会にします。感じてください。

うのあいるってなんなん

あることがきっかけでコミュニケーションの重要性を学びました。そして、世の中のほとんどがミスコミュニケーションで行われていることに気づきました。なぜ?人は問題ないのだろうか?。それは、ラグビーに例えると分かりやすいかもしれません。One For All, All For Oneという言葉があります。一人はみんなのために。みんなは一人のために。誰が欠けても成立しないということ。パスを渡す人、パスを受ける人。それぞれが必要である。世の中もそうなっているのです。誰かが誰かのために何かをしているということ。そのことに気づいた人からコミュニケーションが変わるのです。そんなことを伝えるために私が提案したプロジェクトです。もうすぐ回転します。(笑)

airulaboってなんなん?。

うのあいるが主催するセミナーです。どんなセミナー?って人間性を取り戻す。本来の感覚を思い出す。自分軸で生きるようになる。明確に目標設定する方法についてなど。今の日本社会が抱える問題を解決する人たちを養成しています。airuは私の通称名です。laboは実験室です。自分を試してみる場所に最適です。コミュニケーションも学べます。両親との間で欠如したコミュニケーションを学び直します。

今日は、勉強会でした。

毎月、1回の勉強会を有志で開催しています。N.L.P.やゲシュタルトやT.A.(交流分析)という心理学に基づいた実習をしております。これは、ウイキャンラボというセミナーに参加をした人たちが主体に動いています。今日は、私が参加をしたゲシュタルトでの体験談からあるワークをみなさんでしました。名付けて「バードブレイン」というワークです。それをすると何が起こるか?というと会社の経営者は自分の会社が如何にうまくいっているか?わかるでしょう。そして、如何にうまくいっていないか?わかるでしょう。これを、わたしは、いろいろな経営者にしてもらいたいのです。そこには、いろいろな気づきがあることでしょう。開催についての詳細はこちらに掲載します。

こんな時代だからこそ必要なことがある。大切なことがある。

コンテンツ教育とは、詰め込み教育である。成績至上主義。その結果が今である。これに対してストラクチャー教育とは、それぞれの能力を最大限に発揮する教育である。どちらがいいか一目瞭然である。それでは、このストラクチャー教育にシフトしていかないのはなぜですか?。手間がかかるからである。コンビニ教育と呼ぶことにする。お弁当は、母親が、場合によっては父親が手間暇かけて作る。だからおいしい。運動会でのお昼の休憩時間に味わった体験があります。今はどうでしょうか?。手間暇かけるから愛情が伝わるのです。そんな古き良き時代を再構築するプロジェクトが私のプロジェクトです。

今の日本に余裕はないのか?。

いろいろなことが起きます。今の日本の住みやすさはどうでしょうか?。今までのやり方が通用しない。心の余裕がない。様々な出来事が起こります。自分の周りに起こるそれぞれの出来事を自分なりに解釈して、先に進む。一日が終わり、また新たに訪れる一日を満足いくものにした。それは自分次第なのです。今日も一日頑張りましょう。

今日のお月様は格別ですね。

今日のお月様を見ると違いに気づきますね。スーパームーンです。

スーパーブラッドウルフムーンと言います。スーパームーンに赤い月、オオカミが遠吠えをするのだとか…。大きさに圧倒されます。とにかくデカい。大きなお月様に癒されるのではないでしょうか?。さて、地球と月はその微妙なバランスで海の潮は満潮と干潮という現象を起こしています。自然界で起こる自然現象も然りです。いろいろな力が作用しています。そう思うと感慨深いですね。

そして、過去を語る。それが必要だから

今望むものは、何から来ているのかな?。なぜそれを望むのかな?。過去にきっとヒントがある。それを私は、問いている。あなたは、どう生きてきたか?。そしてどこへ向かうのか?。それを知りたければ過去を振り返るのもいいだろう。