親愛なるブルースって何?。この疑問にお答えします。

親愛なるブルースという本を書きました。たぶん、ベストセラーになります。

親愛なるブルースとは、3年前に亡くなった実の兄である、ニックネームがこれです。アマチュア無線をしていました。

コールサインが「ブルース」でした。

生死を語るなかれ!っていう輩は、日本を去りましょう!。それでも、人は自分はまだ、大丈夫だと思いたいようです。

いつ、死ぬかわかりません。だから、今を生きるのです。親愛なるブルースを無料配布中です。

気になる方は、お問い合わせください。

最近

身内が亡くなった。
身内が亡くなるとはこういうことかと感じたことを言葉にしようと思った。
突然に人は行ってしまう。
そのときの準備はできないだろう。
できることと言えば、できる限りのことを伝えておくことくらいかな。
あれがしたいとかこれがしたいとか思っても、もうできないのだから。
それを考えると、悲しくなりますが仕方ないことです。

1995年のあの日に

人生は奇なりとは言うけれども、本当にそうだと思う。

過ぎ去れば、すべては分かることだが、それにしても本当に

何が真実だか、そして、何がいいのか、それはそのときには分からない。

人生を進んではみたけれどもすべては遠い昔に消えていく。

ここに、未来を夢見て生き、そして人生の歯車に翻弄されながらも再出発を

した一人の青年の物語がある。それを目の当たりにしたとき人は気付く。

人生は挑戦することにその意味があることに。