個人カウンセリングって精神疾患の人が受けるイメージがある。精神疾患っ明らかなココロの病である。
そこまでではないがわたしからしたらココロ病んでるんじゃないって人がいる。
アルコール依存症とかパワハラやセクハラする輩とか、他者に危害を及ぼす問題行動などなど。
社会生活には、問題なくても、人間関係には悪影響を与えている。
そんな輩は、自分の問題行動に気づかない。
だから、影響を被った人が自分のココロを癒すしかない。
何とも不条理なのだ。
教育の現場では、イジメがある。
イジメた側のココロのケア為されない。
被害者のココロのケアは当たり前なのだ。
問題はイジメる側にあるのだ。
それも不条理なのさ。
と言っても始まらない。
グループで癒すという
グループセラピーお勧めですよ。
セラピーという言葉は嫌いだけど。
人には多かれ少なかれ問題はある。
悩んでいるならグループセラピーで。
では、また。



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