あいるの小部屋

人生の法則

人生50年が過ぎた。あと50年生きるとして 何ができるだろうか。そんなことを考えてみた。中・高・大学と進みそして、社会に出た。いろいろな仕事をしてきた。そして見えてきた。 こんな生き方してきたけれどそれが何か。 自信なく...
N.L.P.

今を生きる。

米国同時多発テロ事件から20年が経ちました。あれから20年か。 当時のことを良く覚えている。私が20代後半の頃、人生をさすらい、初のニューヨークひとり旅2週間だけでしたが、中学の頃に思い描いたニューヨークにたどり着いた。いろいろあっ...
あいるの小部屋

9月になると始まる感じがする。

入学と言えば4月である。だから4月から始まる感じがする。入社もそうであるかもしれない。 わたしは、9月が始まる感じなのだ。 いろいろ挑戦してきて今があるのだ。ストレートのレールの上をいく人生ではない。 右往左往したり、立...
あいるの小部屋

我が半世紀を振り返る

将来どうしたいか。そのために いろいろあるが、人生100年時代とは言えるが、どこまで生きるか。100歳までが目標である。今は、52歳である。 そろそろターニングポイントかなと思い書いている。
N.L.P.

コミュニケーションのトレーニング

どこでしますか。社会人になって営業トークとか接遇研修とか接客業とか人を相手にする業態は、何らかの形で研修を受ける。 人との関りのベースはどこにありますか。そうです。家庭が基本です。社会人になるとそれなりにトレーニングする機会はあるだ...
あいるの小部屋

過ぎ行く日々を想う。

暑い夏を過ごしています。何のために生きているのか。そんなことを考えて 今の自分を感じながらいろいろ思い巡る時間 今を感じて生きる。それが幸せなのだ。
N.L.P.

六月は水無月って言うんだよ。

そんな日本の伝統を感じながら、このコロナとの共存も視野に入れて日本は大丈夫か、そして日本人は大丈夫か。そんなことを感じながら生きている。古き良き日本を再生。その前に、自然科学に興味を持ち小さい頃は学者かなと思った将来のビジョンも法律家に変...
あいるの小部屋

自分史のすすめ

題してシネマセルフです。自分を主人公にした。自分の人生記みたいなそんなの作りたい。 何のためにそれをするか。それは見てのお楽しみに。それぞれが自分の人生を楽しんでいる。 生きているのだから楽しみましょう。自分の人生が何処に向か...
あいるの小部屋

人生の法則について

52年生きてきて、いろいろ体験して今がある。 仕事はいろいろしてきた。どんな仕事もできる。どんな仕事がしたいのだろうか。仕事の内容は様々だ。 食うために働く。 誰かに援助してもらう生き方もある。資産を頂く方法もある。自分...
あいるの小部屋

自分のことに集中して生きること。

自分が何をしたいのか。それをしている人もいる。そこには誰かが犠牲になっていたりする。 みんなが気持ちよく生きる。 それを伝えているのだが自分勝手に生きるとは 違うこと。 自分のことに集中していると争い事がなくなる。...
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