2025-07

あいるの小部屋

そして、始まる。

自分の中にある。塊が解放された。自分を信じられなくなる体験をした。自分を裏切った。誰でもないじぶんである。それは仕方ないね。また始めるしかない。そんな体験から20年以上過ぎた。今度は、わたしの畑を荒らされた。せっかくまいた種から咲いた花は踏...
あいるの小部屋

再生

さて、自分の中にある。再生というキーワードから新たに生み出すという感覚そして、生命力を感じる体験さて、そろそろかな。
あいるの小部屋

いろいろ

人生は紙飛行機か。そんな人生もありかもしれない。世の中のいろいろを体験してきた。世の中にはペテン師と呼ばれる人たちがいる。そんなに価値がないのにあるかのように見せて売る。それがものであればわかりやすいが情報とか形のないものそれは、どれだけの...
あいるの小部屋

さて、どうするかな。

人生の岐路に立ついろいろ挑戦してきた。はじめに思い描いた人生計画では今頃は世のため、人のために活躍しているはず。その前に気づいたことがすべてであった。そんなお題目、天上人のようだ。こころから望んでいるのか。まずは自分のためだろう。それに気づ...
あいるの小部屋

あいるな一日

これからは日記をつけよう。突然死に備えてだ。若いころはそんな突然死なんて考えもしなかったから。日記を書いてた頃もある。毎日、同じだからそこの感性が今は違うだろう。さて、今日は、自転車で職安に行った。いろいろあるね。採用されるかはさておき。と...
あいるの小部屋

未来へ

一生懸命に生きてるから未来はある。いろいろ暇でやらかす人がいる。一生懸命に生きてるからそんなことやらかす暇はない。自分の子どもを殺める親を殺める。兄弟を殺める。他人を殺める。聖職者の犯罪が目立っている。暇なんだよなぁ。一生懸命に生きようぜ。...
生きがい

運命的かどうかよりも。

母が亡くなってからいろいろありました。それは、すべて母の遺言だと信じて。母なる大地も偉大だけれど私の母も偉大でした。それでもココロは折れる。当たり前である。そんな時に相方と出会った。3か月限定である。地方に住む相方に会いに行った。誰と結ばれ...
あいるの小部屋

可笑しな国から

ある場所にきた。みなが銅像と同じ格好で写真を撮ってた。人間だから仕方ない。人にとって同じは安心感だから、同じを求めてしまう。そして、やがて、同じじゃなくていいそれに気づくのはいつだろう。同じでも、違っていてもいいんだよぉー。
あいるの小部屋

みらいへ

今を生きている。そんな感じ。誰でもできることではない。正確に言うと誰でもできるそれをしない。当たり前だから。今に絶望したらみらいへ少しは前に進むだろう。生きてる今を感じたらそれでシアワセなんだよなとポツリと言ってみた。
あいるの小部屋

未来へ。

どう転んでもこの国も未来は険しい。既得権益があるから。公務員半分にしますよ。できませんね。それをあの国はしてる。それくらい危機感があるからこの国、ないですよ。コメの値段が倍になった。米農家が大変だから。米農家だけが大変ではない。ちゃんとして...