あいるの小部屋

あいるな一日

これからは日記をつけよう。突然死に備えてだ。若いころはそんな突然死なんて考えもしなかったから。日記を書いてた頃もある。毎日、同じだからそこの感性が今は違うだろう。さて、今日は、自転車で職安に行った。いろいろあるね。採用されるかはさておき。と...
あいるの小部屋

未来へ

一生懸命に生きてるから未来はある。いろいろ暇でやらかす人がいる。一生懸命に生きてるからそんなことやらかす暇はない。自分の子どもを殺める親を殺める。兄弟を殺める。他人を殺める。聖職者の犯罪が目立っている。暇なんだよなぁ。一生懸命に生きようぜ。...
生きがい

運命的かどうかよりも。

母が亡くなってからいろいろありました。それは、すべて母の遺言だと信じて。母なる大地も偉大だけれど私の母も偉大でした。それでもココロは折れる。当たり前である。そんな時に相方と出会った。3か月限定である。地方に住む相方に会いに行った。誰と結ばれ...
あいるの小部屋

可笑しな国から

ある場所にきた。みなが銅像と同じ格好で写真を撮ってた。人間だから仕方ない。人にとって同じは安心感だから、同じを求めてしまう。そして、やがて、同じじゃなくていいそれに気づくのはいつだろう。同じでも、違っていてもいいんだよぉー。
あいるの小部屋

みらいへ

今を生きている。そんな感じ。誰でもできることではない。正確に言うと誰でもできるそれをしない。当たり前だから。今に絶望したらみらいへ少しは前に進むだろう。生きてる今を感じたらそれでシアワセなんだよなとポツリと言ってみた。
あいるの小部屋

未来へ。

どう転んでもこの国も未来は険しい。既得権益があるから。公務員半分にしますよ。できませんね。それをあの国はしてる。それくらい危機感があるからこの国、ないですよ。コメの値段が倍になった。米農家が大変だから。米農家だけが大変ではない。ちゃんとして...
あいるの小部屋

この社会の行く末

いろいろ問題がある。その問題は共同体だからである。社会だからである。わたしが関わる教育分野イジメや不登校それに教師の犯罪それはどんな共同体でも起こる。会社で言えば、イジメはありませんか。会社に行きたくないけれど我慢してませんか。社員や社長の...
あいるの小部屋

保護中: 真理

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アイルノート

保護中: 母ちゃんの遺言

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あいるの小部屋

まだまだだけど。

母が天に召されて33日だ。いろいろあった33日間世の中はどうだろうか。いろいろな事件や事故が起こる。そして、戦争だよ。人の命の大切さを感じてる。世の中はそんな場合じゃない。何だろう。この虚無感は。何のために働いているんだろう。お金のため、生...