あいるの小部屋

あいるの小部屋

ウイキャンスピリッツ

わたしが20年以上前に参加したセミナーだ。今年も語る。何でだろう。浅はかな野郎が多いからだ。感動しました。人生が変わりました。参加費出したんだから当たり前やん。参加費出したのは参加者だし、時間を創って参加したのは参加者さ体験して、よかった。...
あいるの小部屋

2025行く年

今年は、波乱に満ちた年でした。母の死が一番大きいのだが、それも予想の範囲いろいろ手だてを講じたがダメでした。それでも悔いはないのだが、メンタルは相当だ。教師の免許を取るために教育実習にも行った。教育実習なんてこの年で行くんですか。仕方ないの...
あいるの小部屋

2025の総括

4月から始まった波乱万丈とは言っても誰にも起こりうることではある。タイミングが絶妙であった。思えば、母も気づいていたのかも。教育実習に向けていろいろやってきた。じぶんの人生を歩きたいならわたしと関わるようになるであろう。会社に勤めて、ずっ~...
あいるの小部屋

2025年はどうだろう。

2000年から、いろいろあった。今から思うと転機である。どんな人生を送るのだろう。今の現状から、いろいろ変化するために今までのものをいろいろ捨てた590キロそんだけ持って移動はできない。何も持たない人生もいいなと。じぶんの中には可能性がある...
あいるの小部屋

教育界異端児として

測量事務所で働きながら夜間大学を卒業そのまま、働きながら法律家を目指した。挫折感を味わい、大手不動産会社やイベント企画の仕事などを経験した。バイトも含めて数十社の会社を体験してきた。そして、教育の重要性を感じ、教員免許取得中である。最近、教...
あいるの小部屋

新たなプロジェクトを始動する。

教育実習に行って感じたからだ。これは、新たな挑戦である。このまま阿呆な国民が増産される。何も知らないし、知らされない。牛や豚や鶏のごとくに増産されている。悪いことして金を手に入れる輩がいる。悪いことしかできないからだ。そのままでも幸せなのに...
あいるの小部屋

仕方がないこと。

なぜ人は誰かの期待のために生きてしまうのだろう。そして、じぶんの価値観の中心に違うものを取り込んでしまうのだろう。価値観の中心にお金を取り入れるとお金に執着する。人はそこに役割を取り込む会社人間がそうである。過労死する人は人の期待に応えよう...
あいるの小部屋

ウィキャン・スピリッツ

今日はN.L.P.ファンの勉強会でした。ZOOMによる勉強会ウィキャンラボの卒業生でN.L.P.のトレーナーが主催している。主催が横浜在住で東京の対面開催もあった。ウィキャンラボの卒業生がたくさん参加している。ウィキャンスピリッツを感じた時...
あいるの小部屋

ももちゃんゲシュタルト

わたしは、今は関西ゲシュタルトでトレーニング中N.L.P.というコミュニケーション心理学を学んでいる中で出会った。ゲシュタルトの方がいいじゃんと感じていたがお前は、コミュニケーショントレーニングが先だろう。とにかく、参加していたセミナー参加...
あいるの小部屋

グループダイナミックス

って何だろう。そんなの知らなくていいよ。グループダイナミクスの鉄則批判や判断などはしない。感じたことシェアする。意見は言わない。などなどそこには、何があるのだろうか。じぶんが感じていることをそのまま感じること。そこには何があるのだろう。それ...