人生の岐路に立つ
いろいろ挑戦してきた。
はじめに思い描いた人生計画では
今頃は世のため、人のために活躍しているはず。
その前に気づいたことがすべてであった。
そんなお題目、天上人のようだ。
こころから望んでいるのか。
まずは自分のためだろう。
それに気づいたら
ココロから望むようになった。
世の中には暇で金を弄んでいる輩が多いようだ。
だからどうしようもないことをしでかす。
そんな輩から金を巻き上げて世の中に還元する。
そんなシナリオがあったもちろんわたしも悠々自適にと。
現実はどうだろうか。
社会の廃絶者のように底辺に居る。
それでも悠々自適に生きてるのは
いろいろ挑戦してきたからで
やっぱり自分を信じて生きること。
それしかないんだなあ。



コメント