去年は4月からいろいろ起こった。
もともと予想していたことではある。
だからいろいろ対策はしていた。
それでも、その日は突然に訪れる。
誰にでも起こることだ。
とにかく教育実習に行くために
いろいろ準備していた。
そのタイミングで母が死んだ。
1週間前に会った。
最期の言葉が「今日は帰るの早いね」
それから教育実習に行って
いろいろ感じて、、、、、。
今に至る。
そもそも夜間中学の講師になれたらいいなと
それくらいの感じでしたが、お金と時間がかかる。
この投資は割に合わないと感じた。
そもそも心理学を体験しているわたしには
教育とはと語る阿呆が目障りである。
不登校やひきこもりや様々な問題に対応するには
学校の先生では無理だとわかった。
このままでは先生自体も病んでしまう。
そのためには心理学を体験してほしいんだな。
学ぶのではなくて体験です。
ある心理学の実習を大学でした。
その実習は民間のセミナーでも扱う。
その違いに気づいたわたしは、だから思うのだ。



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