あいるの小部屋

あいるの小部屋

9月になると始まる感じがする。

入学と言えば4月である。だから4月から始まる感じがする。入社もそうであるかもしれない。わたしは、9月が始まる感じなのだ。いろいろ挑戦してきて今があるのだ。ストレートのレールの上をいく人生ではない。右往左往したり、立ち止まったり、それでここま...
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我が半世紀を振り返る

将来どうしたいか。そのためにいろいろあるが、人生100年時代とは言えるが、どこまで生きるか。100歳までが目標である。今は、52歳である。そろそろターニングポイントかなと思い書いている。
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過ぎ行く日々を想う。

暑い夏を過ごしています。何のために生きているのか。そんなことを考えて今の自分を感じながらいろいろ思い巡る時間今を感じて生きる。それが幸せなのだ。
N.L.P.

六月は水無月って言うんだよ。

そんな日本の伝統を感じながら、このコロナとの共存も視野に入れて日本は大丈夫か、そして日本人は大丈夫か。そんなことを感じながら生きている。古き良き日本を再生。その前に、自然科学に興味を持ち小さい頃は学者かなと思った将来のビジョンも法律家に変わ...
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自分史のすすめ

題してシネマセルフです。自分を主人公にした。自分の人生記みたいなそんなの作りたい。何のためにそれをするか。それは見てのお楽しみに。それぞれが自分の人生を楽しんでいる。生きているのだから楽しみましょう。自分の人生が何処に向かうのか。それが死で...
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人生の法則について

52年生きてきて、いろいろ体験して今がある。仕事はいろいろしてきた。どんな仕事もできる。どんな仕事がしたいのだろうか。仕事の内容は様々だ。食うために働く。誰かに援助してもらう生き方もある。資産を頂く方法もある。自分で稼ぐしかない。仕事の内容...
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自分のことに集中して生きること。

自分が何をしたいのか。それをしている人もいる。そこには誰かが犠牲になっていたりする。みんなが気持ちよく生きる。それを伝えているのだが自分勝手に生きるとは違うこと。自分のことに集中していると争い事がなくなる。当たり前だろう。すべて自分のことだ...
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未来のビジョン

母が高齢なので、母と旅行かな。まずは。出来れば船旅がいいのですが健康上の問題がありそう。キャンピングカーで日本を縦断する。相方が見つかればいいのだが。地元の西尾にて土地を購入して定住する。オーストラリアの師匠に会いに行く。ハワイの友人とハワ...
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親愛なるブルースへ

親愛なるブルースという本を書いた。ブルースが死んで間もなくのこと。それを手渡しで売った。というより差し上げた。快く受け取って頂きありがとう。ブルースと墓参りに行ったことがある。 その時に、先に死んだら本書いて売るからな。それが現実になった。...
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保護中: 親愛なるブルース

享年49歳でこの世を去った兄のブルースについて書いた小説を紹介しています。