母ちゃんの遺言

あいるの小部屋

そんなの書く人ではないけれど。
ここまでだと神がかり的

それでもわたしは無神論者です。(笑)

さて、昨日は、母の姉とか、いとことか集まり母におまいりして頂きました。
骨にしちゃったんで、顔は拝めなかった。

それでも会いに来てくれた。
母はここにはいないのだけど

それでも会いに来てくれた。
うれしい限りである。

さて、みんなが帰ってから

妹夫婦と甥っ子と食事することに。
昨日は、寿司だったようで、わたしも

肉がいいとなり、近所のファミレスに。
近所なのに、妹と車の中で話してるから夢中になり見逃したのか
明らかに時間がかかりすぎて、場所も違うよ。

そこにあったのはステーキハウス
中々一人では入らない。10年以上

入ってない。それでもここにした。
最高の時間と最高の金額でした。

母の遺言、その一である
妹夫婦や甥っ子と素敵な時間を過ごしてね。

母の火葬の前には、名古屋市内にある安置した場所の近くで
早く着いたので寿司をご馳走になりました。

母と富士山の麓でキャンプするという夢は叶わなかった。
妹夫婦たちと過ごしてた時間は、それを実現したに等しい。

まず、これだね。

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