住所不定&無職である。
叔父さんの会社のトラックが住処である。
それで教育実習に行くのだ。
何のためだろう。
中学の恩師に会いに行った。
この先生に出会えてよかった。
それでこの歳で教育実習に行くのだ。
教育とは何だろうか。
さて、母の死である。
4か月過ぎた。
それと同時くらいに出会った。
北海道まで会いに行った。
相方となった彼女は中学の教師である。
偶然なのか奇跡なのかわからない。
それでも結婚の約束をした。
相方は不治の病である。
1年後はいないかもしれない。
それでも生きたいというので
わたしの今までのすべてをかけて
サポートします。
こんなわたしを支えてくれている
みなさんに感謝しています。
よろしくお願いいたします。



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