ウイキャンスピリッツ

あいるの小部屋

わたしが20年以上前に参加したセミナーだ。
今年も語る。何でだろう。浅はかな野郎が多いからだ。

感動しました。人生が変わりました。

参加費出したんだから当たり前やん。
参加費出したのは参加者だし、時間を創って参加したのは参加者さ

体験して、よかった。それで終わりさ。

当時は、怪しいとか相当叩かれたセミナー
当たり前やろう。それだけのインパクトを社会に与えたから。

それでも、そこには参加したから、体験したから
というレベルではない。奥ゆかしさがある。

ウイキャンラボはただのセミナーではない。

社会現象といえる。今はそう思う。
参加者は3万人くらいだろう。

そのほとんどがよかったという体験で終わる。
それはまるでアーテイストのコンサート

そのときは感動する。

現実ではどうだろうか。
もって1日ではないか。

そんな体験になんの価値があるのだろう。

そこまでは言わない。
ひとそれぞれのしあわせだから。

ほんのひとときの体験で人生は変わるから
それと同じように、くだらないことで人生が終わる。

人生はお一人様、一回限りですから
ご用心ください。

善意のウイキャンラボ卒業生有志による勉強会があります。
善意のバトンを渡しています。

それで何ですか。
特にはありません。

自身の体験を活かすも無くすも自分次第である。

それでは。

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