母ちゃんが逝ってしまった。

あいるの小部屋

4月は11日に母ちゃんにあった。
いつものように、仕事帰りに立ち寄った。

何本か飲んで、いろいろ話す。
母ちゃんは、聞いてくれてた。

その日は早いねと1時間の滞在でした。

それが最期となりました。
15日までは日記を書いていたので

それ以降だ。
5日くらいは経過している。

近所の人が気にかけて管理人から電話を頂きまして
駆けつけました。

合鍵ないので、小窓からのぞき込むと
倒れた母がいました。

救急隊がきてくれましたが
帰らぬ人となってました。

なんでこんなことを書くのか。
父や母や兄弟や家族を大切にしてほしいから

母が先に逝くのは順番だけれど
いろいろ重なって来るのだ。

このタイミングかと。
虫の知らせはありましたよ。

今から思えばですが。。。。

母の安らかな最期でした。
顔にはそれが出ておりました。

82年間、生きたんだか
ご苦労様でした。

そして、安らかに眠ってね。

泣くんじゃないと。悲しむんじゃないと。
励ましてれる母ちゃんがそばにいます。

では。また。

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