N.L.P.

自分軸で生きる。

個性を大切にすること。そんなことが当たり前でない時代だ。みんなそれぞれに個性がある。それでも社会で適応するためにこの個性が邪魔扱いされるのだ。みんなが同じように通勤している。そして、通学している。社会適応能力が問われる時代である。社会に適応...
セミナー

真似できないから。

アイルラボの前身であるウイキャンラボ真似してるんじゃねえという言葉も聞こえて来る。前身のセミナーは、ある社会現象から始まった。当時のわたしは20歳位かな。猟奇的な犯罪が多発した。米国ではベトナム帰還兵が国内で犯罪を犯して社会問題となった。セ...
あいるの小部屋

ゲシュタルト関西のワークショップに参加した。

ゲシュタルト関西のワークショップでした。ショーンのシャーマニズムとゲシュタルトというアプローチでのセッションでした。素敵な時間になりました。感想は、乞うご期待あれ。わたしは帰りの電車で一杯飲んでゆっくり帰りまーす。
あいるの小部屋

あの時、それから。

平凡な日常であった。それでも働かないとお金が無くて何もできないから、測量事務所で働きながら掛け持ちで家庭教師や塾講師に深夜のバイトそのお金で法律の勉強をしたり、週末は友人のバーで飲み明かしたりそんな日々であった。人生の目標は何だろう。何だか...
あいるの小部屋

もうひとつ問題がある。

ビリーフチェンジとか。過去の無意識を扱うことに関して安易に考えないで欲しい。それは、確かに効果があるのだが変えなくて良いこともある。なぜ人はハングリー精神というのだろう。どん欲に生きていることもそれはそれで良いのだ。何が大切かはそれを意識し...
あいるの小部屋

不登校やひきこもりという社会現象について

自分なりの見解である。何様だという意見もあるかも知れない。それでもラボでの体験があり、そこでも生の声を聞いた。子どもの問題行動の多くは、家庭が始まりである。子どもの情緒不安定は親から伝染する。子どもの問題行動は、家庭の問題である。それを社会...
あいるの小部屋

昔々のはなし。

おんぼろアパートに住んでいた。それは、おじいちゃんが亡くなったからそして、父も病死したから。じいちゃんは資産家であった。それでも借金ばかりで、すべてが抵当に。小さい頃のわたしは何も不自由なく近所の八百屋さでは顔パスで好きなものが手に入る。そ...
あいるの小部屋

ウイキャンラボでの体験

そのセミナーに参加して20年が過ぎた。3万人以上が関わったセミナーである。そこで習得したN.L.P.を活かしてそこで体験したゲシュタルトを再体験してそこで出会った仲間と今も磨き合う関係がある。それを当たり前というには軽はずみな感じだ。たまた...
あいるの小部屋

みんな最期は無に帰する。

そんなことをふと思ったのさ。どんなに有名になっても、お金持ちになっても夢を実現しても、シアワセでも最後はみんな無になる。だから「無駄だよ」って言いたい訳ではない。成功する人はそれなりに努力しているだろう。それだけではない。チャンスに恵まれて...
にっぽん再考

わたしを内閣総理大臣にしてください。

絶対に無理だけれど(笑)まずこの国のためにすること。新築の家は税金を上げます。今とは逆。住宅ローン減税なんて撤廃中古物件のローンを優遇します。建築業界が反発するでしょう。人口が減るのに何で新築建てるのか。意味不明である。やってることはあの国...