うのあいるのブログ

うのあいるのちょいっと一人旅

そんなタイトルでユーチューブにアップしてます。一人旅なんて寂しいと思ってしてません。それが一人旅だから満喫できることも。

着の身着のまま行けますね。大自然に囲まれた場所にちよいっとだけ行ってみたり、ふるさとにちよいっとだけ立ち寄ってみたり、安倍首相の応援演説に出くわしたり。

http://airu0413.hatenablog.com/

動いているといろいろありますね。

ウィキャンスピリッツをつなげています。

昔、昔のその昔に参加したセミナーでの体験を後進につなげています。私は、新しくセミナーを立ち上げました。それは、今の日本を憂いでいるからです。大和魂は、アメリカナイズされてしまいました。アメリカの属国のような日本。どこに向かうのでしょう。アメリカの属国のような日本から日本を取り戻す活動をしています。私たちは、日本を再生する必要があるのです。あなたは、どう思いますか?。

何が正しいか?。そんな人生でよいか?。

私のブログを見て、あなたの人生は短いというのでは、病気ですか?
という問い合わせを頂きました。
すみません。

誤解を与えていたようです。
人生は短いということをお伝えしただけです。
短いかどうかはわかりませんが、人の人生は突然に消えます。

人は、自分が今死ぬなんて思いません。
それでも、突然に来るのです。
そんな人生でよいですか?ってことです。

あなたが自分の人生を謳歌すればよいのです。
人として。

いろなことをしてきたから。

やっただけのことはある。世の中には形のあることだけのようだ。形のないものには価値がない?。本当はうんざりしてるのでは?。形がないから価値があることもある。それは、何かな?。幸せなんてまさにそれでは?。みんなと同じだから、みんなと違うから。そこから、幸せを感じますか?。幸せって何でしょうか?。それが、ここで感じて欲しいのです。あなたは何を感じていますか?。

つながってますね。

人生、いろいろと言いますが、つながっています。それで安心しています。自分を超える体験をして、いろいろなことを感じるようになりました。それでも自分大好き人間です。なのに嫌いな人間がいます。なぜだろう?。どうしてかな?と思った。人間だから仕方ないのです。きれいごとを言う人間が嫌いです。それは私。自分勝手な人が嫌いです。それも私。嫌いな人は、実は自分の投影なのです。ご存知でしたか?。そして、自分を超える体験をするとそれが許せるのです。自分を大切にできない人は、人を大切にできません。人を大切にできない人は自分を大切にできません。きれいごとではない。等身大の自分でいいのです。コミュニケーション学びたい人、集まれ!!!。って感じです。会社の役員、無理ですね。会社のトップになればなるほどコミュニケーションに問題ありのようです。どうしますか?。

ある出来事から感じること。

ある出来事がありました。
それは、SNSの書き込みなんですが、自分のことは棚に上げて人から情報を得ようとするのって良い感じがしませんね。

まずは、自分のことをオープンにしてますか?。ってこと何ですよね。
また、そこまでオープンにできる人があなたの回りにはいますか?。
また、ある出来事がありました。ネットが普及していますね。

文字を書くことが少なくなってきてますね。
相手に伝える想いとメールでは伝わりません。伝えた気になっているだけです。
文字を書いてください。

手紙とか葉書とか想いが伝わると思います。
最近思ってたことです。
どうでしょうか?。

直接会話するのが一番なんです。

こんな時代だからこそ

あなたは、一人ではない。あなたは、あなたでよい。私は、私でよい。それでもうまくいかないときもある。そんなときは、自分を抱きしめてあげよう。そうやって一歩また、一歩と進んで行くのさ。

いろいろな方とのつながり。

いろいろ方がいます。自分とは違う他人がいます。そこで、どんなつながりを持つか。いろいろな役割がある。家庭では、お父さん、お母さん、子供、おじいちゃん、おばあちゃん、お嫁さん、お婿さん、会社では、上司、部下、同僚、社長、社員、これを人間関係と言います。私たちは、社会を形成しています。みんなが社会の一員なのです。それでも、犯罪は起こります。戦争や紛争も起きます。なぜでしょうか?。同じ人間なのです。分かり合える。でも、そうできないと信じている。人の可能性は無限です。その可能性を何に使いますか?。あなたは、幸せですか?。本当に?。それで良いですか?。人と人とが分かり合える。それは、難しい。それでも分かり合える努力をしていきましょう。幸せですか?。幸せって何ですか?。そこからですね。

あの頃、僕が夢見た海岸線の夕暮れどき。

高校を卒業して、浪人生になった俺たちは、よく海に行ったものだった。あの場所から眺める風景がいまだによみがえる。あのとき、いろいろ迷いながらも手探りで探していました。そんな時もあっという間に過ぎて今がある。若き日の思い出である。あのとき、あの頃、何を感じていたのだろう。若かった。そして、今に至る。懐かしい限りである。