うのあいるのブログ

つながってますね。

人生、いろいろと言いますが、つながっています。それで安心しています。自分を超える体験をして、いろいろなことを感じるようになりました。それでも自分大好き人間です。なのに嫌いな人間がいます。なぜだろう?。どうしてかな?と思った。人間だから仕方ないのです。きれいごとを言う人間が嫌いです。それは私。自分勝手な人が嫌いです。それも私。嫌いな人は、実は自分の投影なのです。ご存知でしたか?。そして、自分を超える体験をするとそれが許せるのです。自分を大切にできない人は、人を大切にできません。人を大切にできない人は自分を大切にできません。きれいごとではない。等身大の自分でいいのです。コミュニケーション学びたい人、集まれ!!!。って感じです。会社の役員、無理ですね。会社のトップになればなるほどコミュニケーションに問題ありのようです。どうしますか?。

ある出来事から感じること。

ある出来事がありました。
それは、SNSの書き込みなんですが、自分のことは棚に上げて人から情報を得ようとするのって良い感じがしませんね。

まずは、自分のことをオープンにしてますか?。ってこと何ですよね。
また、そこまでオープンにできる人があなたの回りにはいますか?。
また、ある出来事がありました。ネットが普及していますね。

文字を書くことが少なくなってきてますね。
相手に伝える想いとメールでは伝わりません。伝えた気になっているだけです。
文字を書いてください。

手紙とか葉書とか想いが伝わると思います。
最近思ってたことです。
どうでしょうか?。

直接会話するのが一番なんです。

こんな時代だからこそ

あなたは、一人ではない。あなたは、あなたでよい。私は、私でよい。それでもうまくいかないときもある。そんなときは、自分を抱きしめてあげよう。そうやって一歩また、一歩と進んで行くのさ。

いろいろな方とのつながり。

いろいろ方がいます。自分とは違う他人がいます。そこで、どんなつながりを持つか。いろいろな役割がある。家庭では、お父さん、お母さん、子供、おじいちゃん、おばあちゃん、お嫁さん、お婿さん、会社では、上司、部下、同僚、社長、社員、これを人間関係と言います。私たちは、社会を形成しています。みんなが社会の一員なのです。それでも、犯罪は起こります。戦争や紛争も起きます。なぜでしょうか?。同じ人間なのです。分かり合える。でも、そうできないと信じている。人の可能性は無限です。その可能性を何に使いますか?。あなたは、幸せですか?。本当に?。それで良いですか?。人と人とが分かり合える。それは、難しい。それでも分かり合える努力をしていきましょう。幸せですか?。幸せって何ですか?。そこからですね。

あの頃、僕が夢見た海岸線の夕暮れどき。

高校を卒業して、浪人生になった俺たちは、よく海に行ったものだった。あの場所から眺める風景がいまだによみがえる。あのとき、いろいろ迷いながらも手探りで探していました。そんな時もあっという間に過ぎて今がある。若き日の思い出である。あのとき、あの頃、何を感じていたのだろう。若かった。そして、今に至る。懐かしい限りである。

コミュニケーションとは?。

コミュニケーション出来た方が良いですよね。出来なくても良いですよね。コミュニケーションスキルが、長けていると幸せになりますか?。コミュニケーションってそもそも何でしょうか?。たかだか時間給で5000円で教えます。時間は1時間です。それでコミュニケーションが分かるのです。どうでしょうか?。

あなたらしく生きていますか?。

最近、いろいろことがあります。日本は、どうなるのでしょうか?。仮に日本が無防備で中国が攻めてきたらどうでしょうか?。今の国際情勢からしたらどうでしょうか?。日本が米国と上手くやるためには、トヨタが米国市場から手を引く。カメリカ軍基地を無くす。これだけですよ。日本も保護主義になるのです。米国から輸入しない。米国に輸出しない。それだけです。上手くやってる振りより増かも。

アメリカからの呪縛に呑まれて上手くやってる気になった日本があります。

どうでしょうか?。

みんなが貧しかった時代に。

良いことたくさんありました。今の時代はどうですか?。運転していて命を奪ってしまいます。戦争でもないのに人を殺します。どんな時代でしょうか?。魂が滅びていませんか?。みなさんは何を求めて生きていますか?。こんな時代だからこそ考えて見てください。幸せとは?。何を言うのでしょうか?。次の世代に何を残すのでしょうか?。確固とした政治家がいません。というか埋もれてしまいます。何をなぜでしょうか?。何とか生きていますが、この生き方でいいです?。こんな時代で良いですか?。それを感じてほしいのです。こんな時代だからこそ。

新しい時代になりました。

梅花の歌三十二首 序を并せたり梅花の歌三十二首 
序を并せたり

「初春の令月にして、気淑く風和らぎ、梅は鏡前の粉に披き、蘭は珮後の香に薫る。」
この万葉集からの引用である。令和

私たちは、万葉集をどれだけ熟知しているのだろう?。
万葉集の心をどれだけ受け継いでいるのだろう?。

万葉集という言葉だけが独り歩きしていないか?。
それを感じてほしい。

日本という国がどれだけ素晴らしい国であるか。
もう一度感じる時でもあるのではないか。

そんなことを思うのです。

言葉だけが独り歩きする時代。
身も心も一体となりより良い時代にしていきましょう。