うのあいるのブログ

コミュニケーションが人生を変える。

相当キツい感じでしたがトレーニングの成果です。

私の課題は、相手の感情を操作すること。

私の感情を正しいと見なす。

そこに不自由さがありました。

トレーナーとしての資質に関わる。

私は、最高のトレーナーです。

精進していきまーす。

愛しているから。

それでも、私は、彼女の寂しさを埋めるには役不足であった。

愛しているって思っても伝わらなかった。
伝えることだけ。
相手の欲しい愛を与えてあげれない。

私の愛はまだ限定版なのだ。
愛を語るには貧弱でした。

マザーのようになりたい。
カンジーのようになりたい。

そのための試練である。よい体験をした。

恋愛小説「愛NGさよなら」

「愛NGさよなら」という小説をこの世に出しました。
恋愛ってゲームのようです。

そして愛っていうのは永遠だと言います。
恋愛とは二人を試すためにあるようです。
些細なことですが大きなズレとなります。

大人の恋愛を体験しました。
相手を思う愛を感じました。
恋愛は試練をあたえるのだけれど、

それは二人の愛を確かめるためである。

愛して愛されること。大切ですね。

振られた。

これで人生の何回目の敗北であろう。自分を振り返ると情けなくなる。
こんなに相手を好きなのに。相手に伝われない。それが悔しい。

人を好きになる順序がおかしいようだ。
そして、相手を観察していたら気づく。

相手に違うと言われたらそれまでだ。
そんなこと言われる前に気づくこと。

それが欠けると振られるのだ。分かっているなら
次はうまくいく。

そして、忘れていくのだろう。

恋って奴は。

そして、愛って奴は
違うことに気づく。

大切な人

大切な人がいます。
いままでもいました。

そして、失いました。

わたしの一方的な思い込みから
失ったと気づいて

絶望してしまうのだけれど

大切な人を大切にする。

そんな当たり前のことを
人はできないときがある

そんなときはどうしますか。

愛NGさよなら 05 

あきおと玲子はそれぞれの生活に戻る
それからも毎日電話が日課となった。

毎日、毎日、若者のように
返り咲いた。

お互いを確かめ合い
お互いの違いをうめる作業

毎日がバラ色とはこのこと
この二人を阻むものはない。

そんな二人に転機が訪れた。

玲子は27年間も夫との束縛生活から
解放されたばかりでした。

それでも虐げられた関係を続けたのは子どものため。
玲子は我慢して生きてきた。

お互いを尊敬できる関係を求めていた。

あきおを愛しいが束縛されるのは嫌だ。
また、恋愛関係のごたごたも面倒であった。
あきおと関係も結局、旦那と変わらない。私は、いつも一人を感じる。それが辛い。

あきおはそれに気づいてくれようとしない。

このまま続けていくのか
あきおとの関係がどうなるのか考えていた。

ずーっと。

いろいろやってきました。海に飛び込んだり、徘徊したり、泣いたり、叫んだり、ひたすら歩いたり、走ったり、国外逃亡したり、そんな過去が今は懐かしい。探していたもの見つけました。これからは、さらに成長角度が上がります。そして、私の感性は、さらに磨き輝きます。人との出会いは、時には寂しさを残すけれど、また出会い始まる。人生の道先案内人はどこに居るかわかりません。探して見つかるものでもない。それでもやり続けた結果なのだ。意図さえ明確であれば、方法は無限にあるのです。

2020年の始まりは。

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

さて、2020年の始まりは、いかがお過ごしですか。20年前に思い描いた人生ですか。私は、どうだろう。何も足さないし何も引かない人生です。あるコピーライターの方の有名な文章がぴったりです。そして、今年は飛躍の年と位置づけています。空回りの人生からすべてを満たす人生の始まりです。